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テクノロジー Archive
【メモ】「どこでもドア」的と「タケコプター」的
- 「どこでもドア」的
- 新幹線、航空機からの線形進化
- 途中下車不可
- 機能的価値ドリブン
-
「タケコプター」的
- 青春18きっぷ、JetPackなどいろんな始点からの非線形進化
- 途中下車可
- 体験価値ドリブン
「どこでもドア」的はどんどんコモディティ化して、
「タケコプター」的の裏方に回りそう(曰く「土管」屋)
1年くらい前にジオメディアの方々に向けて書いたメールを転載してみよっと
「地域情報」は名前がださくて10年来ブレイクしないので
・事業者向けには「ジオメディア」で
・生活者向けにはもうちょっと受け入れられそうな名称を
考えたいと思います・GIS → エンジニアっぽい人たち
・ジオメディア → マーケターっぽい人たち
の構造が
・街づくり → 建築、ランドスケープ(ハードウェア)な人たち
・まちづくり → ホスピタリティ、地域活性化(ソフトウェア)な人たち
に重なりました
Google とか Twitter とか Facebook とか
はたまた Yahoo! とか GeoCities とか AltaVista らへんのこと考えてたら
こんな文章がガラガラポンしてきた
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みつけるリテラシ(ブログとかTwitterとかそれ系編)
世の中から「人妻」をさがそうとして、
[人妻]で検索するのはみつけるリテラシ低すぎ(≒スパマーの餌食)
[”ダンナが”]で検索する人が私は好き
例えば、家族
- ダンナが - Twitter Search
- 嫁が - Twitter Search
- ヨメが - Twitter Search
- 娘が - Twitter Search
- 息子が - Twitter Search
ここらへんも関連する内容だとおもわれる
日本語の検索エンジンつくるのって大変だなあ
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バカァ!Googleのおせっかい!(>_<)
昨晩の話、
コンフェデ杯の放映時間しらべようとググったら、
SERPにGoogle Newsヘッドラインで試合結果が
(ね、俺わかってるっしょ、旦那!)的に
上位表示されてて、超萎えた!
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「オリエント工業」ショールーム行ってきたときのビデオ
2007年3月にダッチワイフラブドールでおなじみ「オリエント工業」行ったときのビデオ(無駄にHD)が、いまさら出てきたので誰かの参考になれば!とYouTubeにアップしてみた
一番ビックリしたのが、アニメの絵みたいな顔(?)したラブドールがいること
オリエント工業|ドールズキャラリーにものってないし
二次元なんだか三次元なんだかわからず、すごくビックリしちゃいました!
場所は御徒町駅近くの雑居ビルの2Fです
詳しくは ショールームへのお誘い を参照
ちなみに 「ダッチワイフ」じゃなくて「ラブドール」みたいです
オリエント工業とはより
大切なことは性処理だけが目的の単なる「ダッチワイフ」ではなく、人と相対し関わり合いを持つことができるラブドール「CandyGirl(キャンディガール)」を創ることでした。
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コンピュータって笑うことできるんだっけ?

すごく単純な疑問なんだけど、
AFP: Ichiro says ‘God’ descended on him for triumph
“I had worn South Korea’s uniform, Cuba’s uniform and the uniforms of various other teams. But finally I wore Japan’s uniform,” he added in another example of cryptic remarks that have captivated media, with some comparing them to the riddles of Zen masters.
He meant that his poor batting had helped Japan’s opponents during the Classic.
「ぼくは韓国のユニフォーム着て、キューバのユニフォーム着て、色んなユニフォーム着ちゃってた。でも最後にはジャパンのユニフォームが着れた」とかイチローが言ってる意味をコンピュータって理解できるのかな 、という疑問
(このイチローの発言はウィットに富んでるわけでもないから失敗したかも、という不安)
コンピュータ(ロボット)ってKYだから
予想外な入力がくると頭からスチーム吐いちゃうじゃないですか
“common knowledge”と発言者の”personality”を理解して
その落差を計測する、とかってアプローチで笑えるようになるのかな
例えばヤクザが「おれの小指はさあ、ホラ印鑑になってんだよね…ナーンチャッテ」とか
その点Googleはことばを日々大量に処理してるから近づいてる気がする
(このアプローチで正しければ、という前提で。もっとヤバいアプローチもあるはず)
コンピュータが腹抱えて笑えるようになるには、
もう少し時間がかかりそう
なんかいい研究事例とかあれば教えてくださいっ
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