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追憶 Archive

マイケル・ジャクソンの同級生を調べてみたで御座る

マイケル・ジャクソンの人生オワタ\(^o^)/(50歳で死去)

まあこのニュース、知らない人は死んだ当人くらいだとおもうけど

こんな作品で有名でした!

あ、間違えた!

んでマイケル・ジャクソン、1958年8月29日生まれ

同級生には誰がいるのかな、っと
1958年 - Wikipedia

わかる人だけヌキガキ

1月6日 - CHAGE、シンガーソングライター(CHAGE and ASKA)
2月24日 - ASKA(旧称:飛鳥涼)、シンガーソングライター(CHAGE and ASKA)
3月9日 - 未唯、元ピンクレディ 歌手・女優
4月18日 - 小宮悦子、ニュースキャスター
6月7日 - プリンス、ミュージシャン
7月9日 - 久本雅美、芸人
8月16日 - マドンナ、ミュージシャン
8月29日 - マイケル・ジャクソン、ミュージシャン、歌手
9月13日 - 玉置浩二、歌手(安全地帯)
11月1日 - ジョン・カビラ、タレント
11月27日 - 小室哲哉、音楽プロデューサー、ミュージシャン(TM NETWORK)
12月10日 - 福本伸行、漫画家
12月11日 - 宮崎美子、女優
12月15日 - 高橋がなり、AV監督、ソフト・オン・デマンド非常勤取締役
12月17日 - 假屋崎省吾、華道家

プリンス、マドンナ、マイケルが同級生!

ちなみにマイケルの曲で一番好きなのは、これです↓(embedできんかったぜよ)
YouTube - Michael Jackson - Don’t stop till you get enough

No Music, No Rhyme (後編)

高校に入ってまずビッコリしたのがDOUBLEにfeatureされてたF.O.Hで
男性R&Bグループだ!(デュオじゃなくって)おもわず、F.O.Hのアルバム買っちゃった

それから、お値段以上ニトロでNitro Microphone Undergroundが出ました、冬の寒い日に
いままでこんなかっこいい日本語ラップのマイク・リレーがあっただろうか?(いやない)
まじやばいす、革命でした、ニトロ

あと、高校時代にきたるべく韓国ブームにそなえて
韓国語を第二外国語(付属校だったのでこんなのあったの、よかった)と独学で勉強して
何回か韓国行ってました

韓国語のライミングって、リエゾンするから聴き心地もよく
かつ、プロモをつくって流せる音楽専門チャンネルとかのメディアがあるから
けっこう気合いの入ってるプロモが多いんですよね
(※日本はその点あんま恵まれてないから、この時期ダサダサなのが多かった)

大学に入ってからはもうほとんど英語のラップはきいてなくて
日本語の面白さたのしさ「美しい日本」一辺倒!

餓鬼レンジャーがどんどん九州の地言葉ばりばりになってきて
「きた!地域の時代」っていうのがエポック・メイキングだったかも

それから、長年にわたりRhymesterがずっとKing Of Stageしてて
これはかなり尊敬してます!

社会人になってからは、Bach Logicがますますヤバ過ぎだろーと
Doberman Incが羨ましすぎるスキル

あとあんま盛り上がらなかった(?)けど
DABOのTOKYO SHITムーブメント起こそう的なトライがよかった

まとめると、なんか不況になって(いいんだか、わるいんだかわからんけど)
真面目な(メッセージ性のある)ラップが受け入れられやすい土壌になってきた気がするー!

No Music, No Rhyme (前編)

小学生のときは、中学受験の勉強をしてたのであまり音楽に対する思い入れはナシ
一応、話あわせるためにtrfとかきいてた(そう、I’m TK世代! YES 夜もヒッパレ!)

家では、父親が好きなMOTOWNのが流れてました
あとPioneerのLaser-Discプレイヤーがあって
Earth Wind & the FireとかJanet Jacksonとか

うわ、まさにこれだ!
スクリーンに立ての切れ目が入ってて間から登場すんだよ、このライブ

脱線して、なんでイチ工員の父親が
ブラック・ミュージック好きだったかっていうと
なんか親戚が自衛隊でアメリカに新型のミサイルかなんか撃つ訓練にいって
そこで当時流行ってた中古LPをたくさん買ってきてくれたみたいです

それで中学入ったときにBoyz II Menの”II”ってアルバムを
父親からプレゼントされて、「へーR&Bっていうのか、かっけえ!」って

これがアルバムの1曲目なの

中学の時の英語の先生に「発音が訛ってるねえ」と言われて
「ああ、everythingってエブリフィング(?)って発音しないのか」って気づいて
それ以降はeverythingです。でも英語はうまく話せません

たしかそのくらいのタイミングで
2pacのライブ映像を何かでみて(赤いシャツを着てたのがうっすら脳に)
「あー、こんなメロディと外れてるけど、アリなんだーっ」て感じて
Notorious B.I.G.とかMaster Pとか
East coast, West coast, Southをけっこう幅広く聴いて
「地元ごとにスタイルがあるのか、熱い!」って思想になりました

確かラジオをたまたま流してたら、
ZEEBRAの「未来への鍵」って曲を大沢伸一がリミックスしてるのが流れて
「うわ、やばやば!かっこよすぎ!なにこれ」ってテンションあがって
それ以降で日本語ラップを聴きまくって
日本語でもかっこよく韻踏めるんだ、と発覚!

日本語の面白さに惹かれていく青木少年は
いつしか青木セーネンへと成長していた

後編へ続く!

うわ、「Lapita(ラピタ)」休刊かよ!(情報遅くてすいやせん)

lapita_2005-06.gif  lapita_2005-07.gif

小学館の2誌休刊へ : 出版トピック : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

小学館は9日、月刊誌の「Lapita」(ラピタ)を12月に、「Latta」(ラッタ)を1月に休刊すると発表した。男性ライフスタイル誌「Lapita」は1995年12月創刊で、発行部数は4万2000部。

(2008年9月9日 読売新聞)

季刊だったときから読んでて、最近はご無沙汰してたからちょっとショック

揃えていくと、背のところがオタマジャクシからカエルになってくのが
遊び心があって好きだったのに…

バックナンバーみてくと、2005年7月号から、
表紙からしてテイストが様変わりしちゃってるなあ
題字も「ラピタ」→「Lapita」になってるし

ぼくが好きだったのは「ラピタ」ってことだな

使い捨てカメラ

utsurundesu.jpg
FUJIFILM | パーソナル製品 | フィルム/カメラ | 写ルンです | スタンダードタイプ | 写ルンです シンプルエース

修学旅行の前とかにみんな買ってたはずだけど

見事にデジカメ、ケータイに置き換えられちゃったなあ

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